札幌で資金調達をお考えの経営者様へ|補助金・助成金・融資を無料相談
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札幌・帯広・旭川の経営者様、資金調達でこんなお悩みはありませんか?
- 政策金融公庫や銀行に融資を断られた
- 過去に債務整理・自己破産があり、融資が難しいと思っている
- 数ヶ月先の資金繰りに不安を感じている
- 新規事業・設備投資のための資金を調達したい
- 補助金・助成金を活用したいが、手続きが複雑で何から始めればいいかわからない
ごうごあん行政書士・社労士事務所(札幌助成金相談センター)では、融資・補助金・助成金の三つを組み合わせた資金調達を、無料でご相談いただけます。
融資を断られる本当の理由
銀行・信用金庫・信用組合などの金融機関は、融資の判断において実績と信用力を最重視します。特に創業融資や小規模企業向けの融資には消極的な場合が多いのが現実です。
融資が通らない主な理由は以下の3つです。
① 事業計画書の説明が不十分
銀行の担当者に「この会社なら返済できる」と納得してもらえる説明ができていないケースが多いです。
② 金融機関の選択ミス
銀行・信用金庫・信用組合はそれぞれ得意分野や地域特性が異なります。同じ内容でも、金融機関を変えるだけで通るケースがあります。
③ 財務状況の把握不足
自社の強み・弱み・改善点を経営者自身が明確に説明できることが、融資審査の大前提です。
当センターが選ばれる5つの理由
① 政策金融公庫に断られても諦めない
当センターでは、公庫に断られた後、別の銀行・信金・信組で資金調達を実現した実績が多数あります。
② 金融機関との直接ネットワーク
多くの金融機関担当者と直接連絡できる関係を構築しています。事前に概要を確認し、融資の見込みを把握した上でご提案します。
③ 補助金・助成金との組み合わせ提案
融資だけでなく、返済不要の補助金・助成金と組み合わせることで、資金調達の負担を大幅に軽減できます。
④ 行政書士+社労士のダブルライセンス
融資の書類作成(行政書士)と雇用助成金の申請(社労士)を一つの事務所でワンストップ対応します。
⑤ 土日も夜9時まで営業・全国対応
平日に時間が取れない経営者様でも相談しやすい体制を整えています。
補助金・助成金は「返済不要の資金調達」
助成金・補助金は融資と異なり、返済する必要がありません。
たとえば、会社で100万円の利益を出そうとすれば、その何倍もの売上が必要です。しかし助成金で50万〜100万円を得ることは、売上を数百万円増やすことと同等の効果があります。
2026年現在、北海道の中小企業が活用できる主な資金調達手段は以下の通りです。
【融資】
- 日本政策金融公庫(創業融資・事業資金)
- 北海道内の銀行・信用金庫・信用組合
- 北海道中小企業総合支援センター
【補助金・助成金】
- キャリアアップ助成金(正社員転換・処遇改善)
- 業務改善助成金(最低賃金引上げ支援)
- IT導入補助金
- 小規模事業者持続化補助金
- 各種雇用関係助成金(厚生労働省)
無料相談のご案内
相談日:毎週火曜・木曜・土曜
営業時間:土日も夜9時まで
対応エリア:札幌・帯広・旭川を中心に全国対応


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